母が描いた斜里岳の絵手紙(その3)

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 本日、修理に出していた一眼レフデジカメが戻ってきました。突然、ファインダーをのぞいたら真っ暗になり撮影ができなくなりました。最寄りのサービスセンターは札幌とのこと。さすがに修理にだけ札幌まで往復800kmの道のりを往復するわけににもいかず、郵送で修理を依頼しました。

 問題はレンズの破損だそうで、レンズを交換することになりました。状況や修理状況などは丁寧にメールで連絡をくださいました。こうしたやりとりは安心感がありますね。オリンパスさんのサポートはこれですごく満足感がありました。

 しかし、修理が完了したカメラが到着したのはもう暗くなっていて、試し撮りはできませんでした。明日以降久しぶりに一眼レフデジカメをもってオホーツクの現況の写真を撮ってこようと思います。

 そういうことで、今日もストックしてある母が描いた絵手紙の斜里岳編です。今回はオホーツクの畑によくみることのできる防風林が全景です。斜里岳にプラスしてワンポイント工夫するところが母の絵ですし、そこにオホーツクらしい景観が入るところになるほどと思う次第です。左下の木はナナカマドだそうです。

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