メルヘンの丘・・・新しい一眼レフデジカメで撮影してみると・・・

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 新しい一眼レフデジカメで大空町のメルヘンの丘を撮影してみました。何となくワイドな広がりがこれまで撮影してきたものとちょっと違う感じがしています。

 ここ数日撮影してみて感じたことは、広角ズームと望遠ズームを交換するのがけっこう面倒に思えてきました。その瞬間を撮影する際にワイドで撮りたいときもあるし、望遠でというときが表裏一体という感じです。

 ちなみに今のレンズの焦点距離を見て、それが一つにまとまったレンズを調べてみるとタムロンで18-250mmというレンズが出ていました。ネット上で調べてみると5万円弱で販売されていました。キヤノンの純正ではありませんが、これって意外と使い勝手が良いなぁとも思ったり、将来的にキヤノンの上のグレードのデジカメが本体がほしくなると思うのですが、そのときはこのレンズを購入してと思ったりもしています・・・。

 まだ細かい使い勝手がわかっていないのですが、久しぶりにカメラにはまっています。

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